☆無料体験コーチングのご案内☆

 JBCAでは、視覚障害の有無にかかわらず希望される方に、3か月間無料でのコーチ ングを提供させていただいています。
特にコーチングを体験したことが無いという方のために、JBCAコーチが1回約30分 間、10回程度セッションを行います。
コーチングの世界を体験して頂けるとともに、JBCAコーチにとっては、大きな学びを 頂ける場となっています。
ここに、体験コーチングの一連の流れを劇場版にしてお届けいたします。
クライアントの気持ちで読んでいただくと、これからどんな人たちと関わることにな るのかが手に取るようにお分かりいただけると思います。
どんな会話が広がるのでしょう?お楽しみください!!
詳細をお知りになりたい方、また、体験コーチングにお申込みいただける方は、 こちら から」お願い致します。
上記リンクからメール送信の際、アドレスの☆を@(半角アットマーク)に変えてから送信してください。

 

体験コーチングのご紹介
 

ナレーション  あなたは、「コーチング」をご存知ですか?知ってるけど体験した ことは無い?
そうですか。そんなあなたのための耳寄りな情報です!
コーチングを無料で多くの人に体験して頂いて、良さを実感して頂こうというのがJ BCAの≪無料体験コーチング≫!
今日は、皆さんにこのJBCAが行う活動の一つ≪無料体験コーチング≫の様子をご 覧頂きましょう!ほら、あなたと同じくコーチングに引き寄せられた女性が現れまし た・・・。
 
登場人物:
桜子:最近色々と思う所があって、コーチングに興味を持った会社員。
コーディー:JBCAのコーチを紹介するコーディネーター。
桃子:JBCAコーチ。まだまだ勉強中の新米。
梅斗:JBCAコーチ。コーチになって5年目のベテラン。
 
第1幕≪始まりはコーディネーターから≫
 
桜子  「この間のコーチング体験会良かったわー!!私、がぜん、コーチングに興 味が出てきたわ。
無料体験コーチングで実際にセッションを体験しようっと。」
コーディー  「桜子さん、僕がコーディネーターをしているコーディーです。窓口 係です。」
桜子  「あーら、丁度良かった。3か月無料体験コーチングに申し込みをお願いし ます!」
コーディー  「かしこまりました。必要事項をメール致しますので、書き込んでお 返事下さいね。」
桜子  「へぇー、それだけ?簡単なんですね。」
コーディー  「はい、直ぐにJBCAコーチをご紹介しますので、サンプルセッシ ョンを受けて下さいね。」
桜子  「サンプルセッションってなんだろ?気になるなぁ。」
 
第2幕≪サンプルセッションの前に≫
 
桜子  「コーディネーターのコーディーさんからメールが届いてる!
サンプルセッションという事で二人のJBCAコーチを紹介されちゃった。ドキドキするなぁ」
桜子  「えーつと、一人目のコーチの桃子さんにメールしてみたけどお返事来てる かも。」「あ、来てる来てる。」
 〜メールでの、桃子さんとのやり取り〜
桃子  「桜子さん、初めまして!私が、一人目のコーチの桃子と申します。まず、 私のコーチングをお受け下さい。」
桜子  「サンプルセッションってお試しですよね。私はなにをしたらいいのですか ?」
桃子  「サンプルセッションは、30分のコーチングを間を1週間くらい開けて2 回行います。まずは、日程の調整をお願いします。」
桜子  「私の都合の良い平日の夜とか、お休みの日でも良いのですか?」
桃子  「はい、もちろんです。お互いの都合が合えば大丈夫です。
お約束した時間にお電話をお待ちしていますので、桜子さんの方から私へお電話をかけて下さいね。」
桜子  「ふむふむ、電話をかけるだけなんだ!時間を忘れないようにスケジュール に入れておかなくっちゃ。」
 
第3幕≪サンプルセッションを覗き見≫
 
梅斗  「僕は、今回のサンプルセッションの二人目のコーチなんだけど、今日あた り桜子さんから連絡のメールが来ているかな?」
梅斗  「あ、来てたぞ!日程調整しなくちゃ。」
 〜約束のその日、梅斗宅の電話がなって〜
梅斗  あ、桜子さんかな?「もしもし、梅斗です。」
桜子  「もしもし、桜子です。初めまして!梅斗さん、サンプルセッションをお願 いします。」
梅斗  「はい、こちらこそよろしくお願いします。桜子さん、何かこの時間に話し たいことはありますか?」
桜子  「そうだなぁ。ちょっと会社でのこと、話してみたいんですけどいいですか ?」
梅斗  「はい、どうぞ、お話し聞かせて下さい。」
桜子  「先日、同僚との間にあったことなんですけど・・・」
 
第4幕≪コーチを決める≫
 
桜子  「サンプルセッションでお二人のコーチとお話ししてみて、続けてみること にしたわ。」
コーディー  「それでは、一人目のコーチか、二人目のコーチかのどちらかをお選 び下さい。」
桜子  「桃子さんと梅斗さんのどちらも良かったけど、3か月コーチングは一人の コーチとやるわけね。」
コーディー  「はい、そうです。桜子さんが選んで下さい。」
桜子  「うーん、迷うわね。梅斗さんは頼りがいがある感じだけど、桃子さんは同 世代で話しやすいような気もするし・・・。決めたらどうしたらいいのかな?」
コーディー  「はい、僕に結果をメールでお知らせ下さい。それぞれのコーチに僕 の方から連絡します。」
桜子  「ああ、良かった。それならお断りする時に気まずい思いをしなくていいか ら助かるわ!」
コーディー  「では、ご連絡をお待ちしています。」
 
第5幕≪無料体験コーチングの後は?≫
 
桜子  「早いもので桃子コーチとの体験コーチングがそろそろ3か月になるのよね ぇ。
色々と話をしていてスッキリしたし、何か迷いも吹っ切れたみたいでちょっと3 か月前と気分が違うわね。」
桃子  「桜子さん、3か月間有難うございました。これで無料での体験コーチング は終了です。コーチングを実感して頂けたみたいで本当にうれしいです。」
 〜セッションが終わって〜
桜子  「せっかくなのでもう少しコーチングを続けて受けたいのだけどどうしたら いいのかしら?」
コーディー  「はい、今後は、有料になりますが、桃子コーチと続ける事も出来ま すし、JBCAコーチの中から選んで頂くこともできます。
JBCAコーチ一覧表がありますのでお送りしましょう。」
桜子  「そうなんだ。じゃあ、一覧表を見て連絡を取らせて頂こうかしら。」
コーディー  「はい、サンプルセッションをお願いしてみてからお決めになると良 いですよ。」
桜子  「コーディーさん、どうも有難う!」
 
終幕
 

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